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自分自身の浄化 

最近、やたらと頼まれ事が多かったりします。

昔の同僚からの相談だったり

遠隔ヒーリングの依頼だったり・・

”頼まれ事は試され事である”

と、ある人のセミナーで聞いて

”頼まれることはラッキーだ”と思えるようになりました。

以前は ”頼まれることは面倒くさい”って思ってましたが(笑)


昨日は、海とフラ繋がりのお友達が

レイキロミロミを受けに来てくれて

いろんなものが見えてきました。

仕事でのプレッシャー、ストレス、使命感・・

我慢強い分、限界を超えた時の

体への負担は相当なものです。

「本当の自分はもっと休みたいんだよ」

「本当にやりたいことはそれじゃないんだよ」

ボディとソウルに触れることで

いろんな気づきを与えることができます。

マナカードでも、浄化のTi(ティ)が出ました。

まずは、自分自身の浄化です

自分自身を癒すことからです。

自分の内側の存在に気づいてあげて

内側の声を聞いてあげることで

少しづつ、本当の自分に近づけますよ!
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年齢を重ねること 考えないこと 

都会で暮らしている友達が遊びに来た。
無邪気で元気な6年前と違って、疲れきった顔。

彼女に聞くと静岡の人々は若いらしい。
彼女の地元、北海道の人よりも都会で暮らす人よりも、
この辺り(静岡の海沿い)の人たちは見た目も雰囲気も若い、らしい。


陽気な気候、青い空、緑豊かな山、きれいな星空。
そういう環境が、陽気で考え込まない性格を生み出しているよう。



紫外線は良くないって言われているけど、
20年日焼け止めなしで海で遊んでいる私35歳の顔にシミは1つもない。

この辺りに住む友達も10歳は若く見える、と思う。

大丈夫でしょ、気楽な気持ちがそんな肌や気持ちを保ってくれているのかもしれない。


自然に身をまかせて生きることが、いつまでもイキイキできる秘訣。

変わることは変わらないこと 

変わりたい


桜の木はいつでも桜。
華やかに花が咲いても、新緑の桜も、葉が落ちた桜も桜。
季節の移り変わりでどんなに変化しても桜なのだ。


私たちは「自分」という核を変えないために変わっていく。
私らしく生きるために、昔の私らしさを捨てたり、新しいことにチャレンジしたりする。

変わることは、変わらない自分でいることなのだ。


年齢を重ねるごとに変化していく環境の中で、どう姿を変えようとも、
本来の自分でいるために変化をしていく。


変わらないということは、変わっているということ。
変わっているということは、変わらないでいること。


桜は桜。

立秋を過ぎたら・・・ 

立秋を過ぎて早2週間、暦の上では秋ですが・・・

まだまだ暑い日が続いていますね

先日のヨガのレッスンの時、暑い中、湯気の出ている温かい飲み物を口にしている生徒さんがいました

さすがです・・・


立秋を過ぎた頃から徐々に身体を秋モードに切り替えていくことで冬の身体の冷えを改善することができます

・冷たい食べ物、飲み物を控える

・トマト・きゅうり・ナスなどの夏野菜(赤、緑)からかぼちゃ・栗・さつまいもなどの秋野菜(黄色)に切り替える

など・・・


秋の始り、そろそろ夏の疲れが出る頃ですが・・・

疲れをため込まずに表面にあるうちに取り除いてあげましょうね!

身体の声に耳を傾けて、お身体大切に・・・


ゆうこ



癒しとは 

いつからか「癒しブーム」が定着して

今や「癒されたい」人達で溢れています。

この混沌とした世の中で

物質世界に埋もれた私達は

誰かに、何かに、自分の外側から

癒してもらうのが当たり前になって

いるのではないでしょうか?


皆さんは、どんな時癒されていると感じますか?

自然の中にいる時・・?

大好きなことをしている時・・?

大好きな人といる時・・?

その時は、どんな風に感じるのでしょうか?

逆に、癒されない時はどんな時でしょう。


「癒し」という漢字は 疒+兪+心 の組み合わせで 

「疒」は 人が寝床に寄り掛かっている形

「刖 」は 丸木船を造る為に一部分を抜き取る 意味で

相手の「身体」や「精神・心」を悩ませている原因を

取り除いてやることが「癒し」である という説あり。

そして基本的に、愉快な心を持つことが

「癒し」の本質につながるのではないでしょうか

マキネェ

『吐く』呼吸はゆっくりと・・・ 

息を吐く時、丹田を意識して口または鼻からゆっくりと長ぁ~く吐いてみましょう

丹田・・・人間のへその下、三寸(約10㎝ほどの所)
     元気の集まる所と言われる


吐く息を意識して行うと自然と吸うことが出来ます


『吐く』が大切という方、『吸う』が大切という方、色々な方に出会いましたが、私は『吐く』も『吸う』も大切だと思うのです・・・

『吐く』と『吸う』で呼吸なのだから・・・



『吐く』時は、自分の中にあるストレス・悩み・毒素を体外に排出することをイメージして吐いてみましょう!

気持ちが軽くなりますよ!



ゆうこ

花をみて 

絶好調なとき、もっともっととついつい調子に乗ってしまう。



お花は、咲き誇ったらすぐに散る。
    たくさん咲いても、もっと咲こうとしない。


盛者必衰、夏や冬に目立たない桜の木を見ると想う。


それ以上何も求めない謙虚さ。
自然にまかせる勇気。


それらがきれいな花を咲かせる秘訣なのかもしれないな。


Posted by Ako

息を吸う 

息を『吸う』時、どこから吸ってますか?

口?鼻? 耳?目?(まさかぁ^^;)

正解は鼻!


鼻はフィルターの役割をしていて外気の汚れやウィルスが身体の中に入らないようにしています
(口呼吸の方は風邪をひきやすくなるのでご注意を!)

また、暑い夏は外気を冷やし体内に、寒い冬は外気を温めてから体内に運ぶという役割もはたしています

そして『吸う』という行為は大自然、大宇宙のエネルギーを自分の身体に取り入れるというとても大切な行為です

大自然の中で(イメージでもOK)目を閉じて、深ぁ~く息を吸ってみてください

大自然との繋がりを感じることができるはず・・・


ゆうこ

あるがままで 

真我 = ハイヤーセルフ(高次元の自分)

自我 = エゴ(低次元の自分)

毎日、いろんなエゴの声が聞こえてきます。

自分を責めたり、誰かのせいにしたり・・・

思い込みや価値観に縛られて

自分自身が本当に望んでいる魂の声が

聞こえなくなっています。



大自然の中にいて感動している時

誰かのために何かをしてあげている時

好きなことに夢中になっている時・・

そこにエゴはありません。

その時は、ハイヤーセルフとつながって

魂が喜んでいるのです。

自分の気持ちと向き合って

違和感がある時、苦しい時は

大自然に触れてみるといいですよ♪

感謝の気持ちが自然に沸いてきたら

自分自身も浄化されます。

自然を見れば、自分だって

あるがままでいいんだってことがわかるから

natural beauty・・・・byマキネェ

どろどろDAY 

我慢、自慢、何が違うんだろう?


我・・・この語が存在について、その本質とか自性とかを意味するようになり、後には万物の髄とか本体とかを示すようになり、ことに人間の生命現象の奥に潜んでいる本質存在と考えられるようになった。

                    Wikipedia より

自・・・自身

慢・・・[音]マン(呉) 1 心がゆるんで締まりがない。「怠慢」 2 速度や進行がだらだらと遅い。「慢性/緩慢」 3 他をみくびっておごる。「慢心/我慢・驕慢(きょうまん)・高慢・傲慢(ごうまん)・自慢...

                    goo 国語辞典より



ちょっとわかったような気がする。

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